忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

脱毛器イーモを使用しながらメンズエステやクリニックでヒゲ脱毛をしているなんて人もいるようです。エステサロンやクリニックで脱毛する場合に気になるのはやっぱり料金ですよね。

施術の度に一回ずつ支払うことができるのか、分割で支払っていくのか。やっぱり人気があるのは脱毛をする度に料金の支払いができるところですね。

この場合だと自分の好きなときに通うのを止められるので必要以上に支払う必要がなくなる点が大きいですね。中には一定回数以上施術を受けるとそれ以降は一切追加料金が必要ないエステサロンもあります。

これだと剛毛の人、毛が多くて頑固なムダ毛に悩んでいる人には非常にありがたいですよね。女性だけでなく男性からも人気がある脱毛サロンだそうです。

ヒゲ脱毛だけでなく、最近は
アンダーヘア脱毛をする男性も多いとか。

PR
全身のムダ毛、ヒゲにも使用できることから人気の家庭用フラッシュ脱毛器がイーモとセンスエピです。どちらにしようか迷っている人も多いみたいですね。

イーモとセンスエピは両方とも同じフラッシュ(光)脱毛器で
メンズ脱毛機として有名です。一番の違いは一つのカードリッジで照射できる回数ですね。

イーモは6000回、センスエピは750回です。照射回数だけを比較するとイーモの方が優れているように思えますが、センスエピが照射回数を750回と制限しているのにはわけがあるようです。

それは、照射回数を低く抑えておかないと出力が落ちていくからだそうです。例えば蛍光灯でも長年使用しているとだんだんと明るさも落ちてきて物足りなくなってきますよね。それと同じようなことが言えるそうです。

照射範囲とスピードはセンスエピの方がイーモよりも照射範囲が広く、一度照射してから次に照射できるようになるまでの時間が短いです。イーモは10秒、センスエピは3秒ちょっとです。しかし、イーモはダブルショット(2連射)ができます。

イーモは出力レベルは10段階、センスエピは5段階です。出力は上がればそれだけ光のパワーが強くなるのでムダ毛に与えるダメージも多くなります。

あとは肌の色を自動で感知してくれる機能がセンスエピにはあります。日焼けしている肌には自動的に使用できないようにセンサーが反応します。これはセンスエピ独自の機能でイーモにはありません。

どちらも使用前にジェル等塗る必要はありません。使用しているときの音はイーモの方が断然静かです。

全身に使用するのか、限られた場所だけに使用するのか人それぞれ違いがあるので、目的によってイーモとセンスエピのどちらにすればいいか決めるといいと思います。

単純に全身にバシバシ使用するならイーモ、使う部分が限定的、ムダ毛はそれ程多くないならセンスエピなんて具合で。

どちらもキャンペーンを実施していて、時期によりその内容も異なります。今はセンスエピを購入するとカードリッジが4つも付いてくるのでかなりお得ですね。

このキャンペーンが行われている間はスピード、照射範囲、値段を比較するとセンスエピが有利かもしれませんね。

ムダ毛の量と範囲を考えてどちらかに決めるのがいいですね。
ヒゲに使用できる家庭用フラッシュ脱毛器って多くないですよね。あったとしてもジェルを塗る必要があったりと結構不便なもの。

現在私が使用しているのは
イーモですがもう一つ人気のヒゲにも使用できる家庭用フラッシュ脱毛器があります。メンズ脱毛機としても人気なのがセンスエピです。

イーモとセンスエピを見てみると、恐らくどちらにしようか迷う人も多くなると思います。イーモの使用をおすすめするのは脱毛したい範囲が広い人。顔、ヒゲ、胸、腹、腕、手、スネとあらゆるムダ毛を処理したいと考えている場合は照射回数も多くなります。

イーモの場合は一つのカードリッジで6000発照射できます。初回購入時にもう一つカードリッジが付属してくるので合計の照射可能回数は12000発。

これだけあればヒゲだけでなく全身のムダ毛にバシバシ照射できちゃいます。

センスエピの使用がおすすめなのが、処理したい部分が限定的な人。ヒゲだけ、ワキだけ等限られている人ですね。勿論センスエピも全身のムダ毛に使用することが可能です。

しかし、センスエピの照射可能回数は一つのカードリッジで750回です。イーモよりも一回の照射で処理できる範囲が広いので片ワキなら4回で済みます。

照射スピードもイーモよりも早いのでスピーディーに脱毛することが可能です。ヒゲだけに使用したい場合にも照射範囲が広いのでイーモよりも少ない照射回数で済ますことができます。

本体価格はイーモの方が高いので脱毛したい部分が限られているのであれば購入代金を安くできる
センスエピの方がおすすめですね。

※現在イーモの使用は8回目。頬の毛が伸びるスピードが遅くなり抜けやすくなってきています。



 
今週はイーモは使用しないでいようと思います。2週間ぐらい間隔をあけておいたほうがいいそうなので。今までは1週間に1回のペースで使用してきてましたけどね。

来週からはまた週1回になるか知れないし特にペースを決めないでやっていこうかなと。特にこの点は気にしてないです。

イーモを使用していない間も、髭の伸びるスピードを遅くするために抑毛ローションは使用しています。朝髭を剃った後と夜入浴した後に必ず塗るようにしています。

ネオ豆乳ローションを使用して1ヶ月以上経過しました。実感している効果は髭が伸びるスピードが遅くなっていること。

1日髭を剃らなくてもジョリジョリ感が気にならなくなってきています。抜いていた部分は生えてきていない場所もあります。

ただ、まだ薄くなったと感じているところはないですね。
それでも家庭用フラッシュ脱毛器と
抑毛ローションの効果で少しずつですが変化を感じています。

本当はイーモ使用中はやっちゃいけないことことなのですが髭を毛抜きで抜いたときにスルスル抜けるので髭が柔らかくなってきていることを感じています。

髭以外にもネオ豆乳ローションを使用している部分は毛が生えてきていない部分もあります。

腕とへそ周りにイーモで照射してその後のケアにネオ豆乳ローションを塗っています。1本使い切りそうなので新たに3本追加で購入してみました。3本購入すると1本おまけでついてくるので合計4本です。

髭はなかなか頑固ですがへそ周りの毛や腕毛ははっきりとした効果が出てきている部分が多くなってきました。

最強の豆乳ローションってことなので男性の無駄毛にも本当に効果があるんだなと実感している今日この頃です。



 

家庭用脱毛器イーモ、ヒゲに7回目の照射をしてみました。6回目の照射をした後毛抜きでヒゲを結構抜いてしまったのですがこれはやらない方がいいみたいですね。

フラッシュ脱毛はヒゲの黒いメラニン色素に反応するのでそのヒゲ自体が毛穴にない状態でイーモを使用しても意味がないんですね。

だからイーモを使用するときにはムダ毛は抜いたらだめ!この点は超重要ですね。ムダ毛が皮膚の下にある状態でイーモを照射しないと効果は無いんです。

鼻の下、あご、あごの裏、喉のちょっと上、両頬のヒゲに照射しても10分ぐらいの時間でしょうか。

頬は熱を感じやすいのでアイスノンで重点的に冷やしてから使用するようにしています。照射レベルは7~8で。次からはレベル10でやってみるかな。

出力が強い方が効果も出やすいようなので。

脱毛器イーモの効果を少しずつ感じているのは伸びが遅くなっていること。まだ薄くなってきたって印象はないですね。そしてヒゲ抜きで抜いたときに痛み無く抜ける毛も出てくるようになりました。でも抜いたら駄目ですけどね!

毎日使用しているのは豆乳ローション。朝顔を洗った後と夜入浴後にヒゲに塗るようにしています。

少しずつ少しずつ変化が出始めている感じですね。気長にやっていこうと思います。
アクセス解析
忍者ブログ [PR]
Copyright(C) 濃いヒゲを薄くする方法 All Rights Reserved